VRChat

無料!【いつでもレーザーが見える!?】VRレーザーポイント

VR空間で、手の先からレーザーポインターを出す SteamVR オーバーレイツールです。 VRChatやClusterをやりながら、指差した先をハッキリ見せたい方向けです。 色やエフェクトを変えて、「魔法の杖」「火炎放射」のような見た目にもできます。 アバターの改変は一切不要です。 どのアバターでも、どのワールドでも、そのまま使えます。 どんな感じか見たい場合【動画制作予定】 【この商品について】 無料版と、支援版(有料)があります。 まず無料版をお試しいただき、気に入ったら支援版をお使いください。 中身はまったく同じソフトです。違いは下の【版のちがい】のとおりです。 【できること】 ・左右それぞれの手から、まっすぐレーザーが伸びます  長さ・太さ・色・明るさ・ふちのぼかしをスライダーで調整できます ・先端に光る玉を出せます(0にすればビームだけ) ・角度と発射位置を微調整できます  コントローラーの素の前方と、実際に指差す向きはズレます  VRをかぶったまま合わせ込めるようになっています ・エフェクトを5種類つけられます  靄 … 棒ぜんたいを包んで、渦を巻きながら漂います  火 … 先端から吹き出して、上へ巻き上がります  水 … 先端から吹き出して、下へ垂れます  電流 … 棒に沿って折れ線がバチバチ走ります  グリッチ … 場所も色も大きさも飛び回ります ・エフェクトの色は種類ごとに別々に覚えます  火は赤、電流は青、のような使い分けができます  「本来の色」に戻せば、その効果に作り込んだ色づかいで出ます ・加算合成で強く光らせるモード(既定は切) ・レインボー(色をゆっくり回して虹色に光らせる) ・出し方を選べます  出しっぱなし / グリップを握っている間だけ  左右どちらの手から出すかも個別に決められます ・立体感の作り方を選べます  既定は「目に向け続ける」(丸い筒に見えます)  板を放射状に組むモードもあります(最大6枚) ・設定は触るたびに自動保存されます(切ることもできます) ・つまみに個別のカギを掛けて、誤操作を防げます ・操作ウィンドウを最前面に固定できます ・入力の受信状況を確認できる診断欄つき 【版のちがい】 ■ 無料版 レーザー本体は制限なく使えます。  長さ・太さ・色・明るさ・ぼかし・角度・発射位置・先端の玉  出す手の選択、出し方、立体感の設定 エフェクトは、起動するたびに10分ぶん自由に変えられます。  ・エフェクトを出しているあいだだけ、時間が減ります  ・使い切っても、そのとき出ているエフェクトはそのまま出続けます   消えたり既定に戻ったりはしません。変えられなくなるだけです  ・使い切ったあとでも「なし」を押せば、いつでも止められます  ・起動し直すと、また最初から変えられます レインボーは支援版のみです。 ■ 支援版 上記の制限がありません。 エフェクトはいつでも自由に変えられ、レインボーも使えます。 【必ず確認してください】 ・Windows PC + SteamVR が必要です ・★ レーザーは自分にしか見えません  VRChat の他プレイヤーには映りません  自分の視線誘導や、自分から見た雰囲気づくりのための道具です ・★ 壁やアバターがあっても手前に描かれます(貫通します)  SteamVR から VRChat・Clusterのワールド形状は見えないためです ・★「壁に当たって止まる」はできません  長さは固定です(スライダーで変えられます) ・VRChat・Clusterのファイルは一切改変しません  アバターにも何も入れません  SteamVR のオーバーレイ機能のみを使用しています ・ネットワーク通信を一切行いません  インターネットへの接続は不要で、オフラインで動作します  利用状況の送信や、外部との通信は一切ありません ・拙作「VRクロマキーパネル」と同じ作りなので、  2つ同時に動かしても大丈夫です 【使い方】 zip を解凍します(解凍せずに実行しても動きません) SteamVR を起動します VRLaserPointer.exe を実行します ※ exe だけを別の場所にコピーしても動きません。   _internal フォルダごと移動してください。 【起動時の警告について(重要)】 有料の署名証明書を取得していないため、初回起動時に 「WindowsによってPCが保護されました」という青い画面が出ます。 「詳細情報」→「実行」で起動できます。一度実行すれば次からは出ません。 また、ウイルス対策ソフトが誤検知することがあります。 Python のスクリプトを実行ファイル化したものに起きやすい現象です。 【制作について】 このツールは AI を活用して開発しました。 動作は作者自身が日常的に使いながら確認しています。 【動作確認環境】 Windows 11 / Meta Quest 3s / VRChat Windows 11 / Meta Quest 3s / Cluster 上記以外の環境では、動作を確認できていません。 【バージョン】 v1.1.0β 2026年9月1日     Clusterの線の規定値を追加。それにより、たわみを追加     作者がClusterに行ったときにさらに微調整するかも...?     スライダーだけでなく数値でも変えられるように v1.0.1  2026年8月31日      バグ修正(左手のレーザーがVRChatのレーザーとあってない問題) v1.0.0  2026年8月31日(初版) 【利用規約】 本ソフトウェアの著作権は作者(ゆるる)に帰属します。 ■ できること ・個人の範囲で、ご自身の環境で自由にお使いいただけます ・配信・動画・スクリーンショットへの使用は自由です(報告不要) ・個人の商用利用は自由です  YouTube・Twitch などの収益化、企業案件の動画、いずれも  許可や報告は不要です ・設定ファイル(laser_pointer.json)は自由に編集できます ■ できないこと ・再配布、転載、譲渡(有償・無償を問いません) ・本ソフトウェアの販売 ・改造  逆アセンブル、逆コンパイル、その他の解析行為を含みます ■ 個別にご相談ください ・法人・団体としての業務利用 ・他の販売物・配布物への同梱  下記の連絡先までご連絡ください。内容によっては許可できます。 ■ 返金 ・データの性質上、購入後の返金には応じられません 【第三者ソフトウェアのライセンス】 本ソフトウェアは、以下のオープンソースソフトウェアを利用しています。 ・pyopenvr(BSD 3-Clause) ・OpenVR SDK / Valve Corporation(BSD 3-Clause) ・Pillow(MIT-CMU) ・Python / Python Software Foundation(PSF License) ・PyInstaller(GPL 2.0 以降、商用頒布を認める例外条項付き) ・Tcl/Tk(Tcl/Tk License) ・OpenSSL(Apache License 2.0) ・zlib(zlib License) 各ライセンスの全文は、同梱の LICENSE.txt および licenses フォルダに 収録しています。 【免責】 個人制作のため、すべての環境での動作保証やサポートはできません。 環境依存の不具合には対応できない場合があります。 利用によって生じた不具合・損害について、作者は責任を負いません。 ご質問・不具合の報告は Booth メッセージ、反応がない場合は X までお願いします。 同じフォルダにできる error_log.txt を添えていただけると助かります。 作者: ゆるる https://x.com/yururutti

無料!【いつでもレーザーが見える!?】VRレーザーポイント
VR空間で、手の先からレーザーポインターを出す SteamVR オーバーレイツールです。 VRChatやClusterをやりながら、指差した先をハッキリ見せたい方向けです。 色やエフェクトを変えて、「魔法の杖」「火炎放射」のような見た目にもできます。 アバターの改変は一切不要です。 どのアバターでも、どのワールドでも、そのまま使えます。 どんな感じか見たい場合【動画制作予定】 【この商品について】 無料版と、支援版(有料)があります。 まず無料版をお試しいただき、気に入ったら支援版をお使いください。 中身はまったく同じソフトです。違いは下の【版のちがい】のとおりです。 【できること】 ・左右それぞれの手から、まっすぐレーザーが伸びます  長さ・太さ・色・明るさ・ふちのぼかしをスライダーで調整できます ・先端に光る玉を出せます(0にすればビームだけ) ・角度と発射位置を微調整できます  コントローラーの素の前方と、実際に指差す向きはズレます  VRをかぶったまま合わせ込めるようになっています ・エフェクトを5種類つけられます  靄 … 棒ぜんたいを包んで、渦を巻きながら漂います  火 … 先端から吹き出して、上へ巻き上がります  水 … 先端から吹き出して、下へ垂れます  電流 … 棒に沿って折れ線がバチバチ走ります  グリッチ … 場所も色も大きさも飛び回ります ・エフェクトの色は種類ごとに別々に覚えます  火は赤、電流は青、のような使い分けができます  「本来の色」に戻せば、その効果に作り込んだ色づかいで出ます ・加算合成で強く光らせるモード(既定は切) ・レインボー(色をゆっくり回して虹色に光らせる) ・出し方を選べます  出しっぱなし / グリップを握っている間だけ  左右どちらの手から出すかも個別に決められます ・立体感の作り方を選べます  既定は「目に向け続ける」(丸い筒に見えます)  板を放射状に組むモードもあります(最大6枚) ・設定は触るたびに自動保存されます(切ることもできます) ・つまみに個別のカギを掛けて、誤操作を防げます ・操作ウィンドウを最前面に固定できます ・入力の受信状況を確認できる診断欄つき 【版のちがい】 ■ 無料版 レーザー本体は制限なく使えます。  長さ・太さ・色・明るさ・ぼかし・角度・発射位置・先端の玉  出す手の選択、出し方、立体感の設定 エフェクトは、起動するたびに10分ぶん自由に変えられます。  ・エフェクトを出しているあいだだけ、時間が減ります  ・使い切っても、そのとき出ているエフェクトはそのまま出続けます   消えたり既定に戻ったりはしません。変えられなくなるだけです  ・使い切ったあとでも「なし」を押せば、いつでも止められます  ・起動し直すと、また最初から変えられます レインボーは支援版のみです。 ■ 支援版 上記の制限がありません。 エフェクトはいつでも自由に変えられ、レインボーも使えます。 【必ず確認してください】 ・Windows PC + SteamVR が必要です ・★ レーザーは自分にしか見えません  VRChat の他プレイヤーには映りません  自分の視線誘導や、自分から見た雰囲気づくりのための道具です ・★ 壁やアバターがあっても手前に描かれます(貫通します)  SteamVR から VRChat・Clusterのワールド形状は見えないためです ・★「壁に当たって止まる」はできません  長さは固定です(スライダーで変えられます) ・VRChat・Clusterのファイルは一切改変しません  アバターにも何も入れません  SteamVR のオーバーレイ機能のみを使用しています ・ネットワーク通信を一切行いません  インターネットへの接続は不要で、オフラインで動作します  利用状況の送信や、外部との通信は一切ありません ・拙作「VRクロマキーパネル」と同じ作りなので、  2つ同時に動かしても大丈夫です 【使い方】 zip を解凍します(解凍せずに実行しても動きません) SteamVR を起動します VRLaserPointer.exe を実行します ※ exe だけを別の場所にコピーしても動きません。   _internal フォルダごと移動してください。 【起動時の警告について(重要)】 有料の署名証明書を取得していないため、初回起動時に 「WindowsによってPCが保護されました」という青い画面が出ます。 「詳細情報」→「実行」で起動できます。一度実行すれば次からは出ません。 また、ウイルス対策ソフトが誤検知することがあります。 Python のスクリプトを実行ファイル化したものに起きやすい現象です。 【制作について】 このツールは AI を活用して開発しました。 動作は作者自身が日常的に使いながら確認しています。 【動作確認環境】 Windows 11 / Meta Quest 3s / VRChat Windows 11 / Meta Quest 3s / Cluster 上記以外の環境では、動作を確認できていません。 【バージョン】 v1.1.0β 2026年9月1日     Clusterの線の規定値を追加。それにより、たわみを追加     作者がClusterに行ったときにさらに微調整するかも...?     スライダーだけでなく数値でも変えられるように v1.0.1  2026年8月31日      バグ修正(左手のレーザーがVRChatのレーザーとあってない問題) v1.0.0  2026年8月31日(初版) 【利用規約】 本ソフトウェアの著作権は作者(ゆるる)に帰属します。 ■ できること ・個人の範囲で、ご自身の環境で自由にお使いいただけます ・配信・動画・スクリーンショットへの使用は自由です(報告不要) ・個人の商用利用は自由です  YouTube・Twitch などの収益化、企業案件の動画、いずれも  許可や報告は不要です ・設定ファイル(laser_pointer.json)は自由に編集できます ■ できないこと ・再配布、転載、譲渡(有償・無償を問いません) ・本ソフトウェアの販売 ・改造  逆アセンブル、逆コンパイル、その他の解析行為を含みます ■ 個別にご相談ください ・法人・団体としての業務利用 ・他の販売物・配布物への同梱  下記の連絡先までご連絡ください。内容によっては許可できます。 ■ 返金 ・データの性質上、購入後の返金には応じられません 【第三者ソフトウェアのライセンス】 本ソフトウェアは、以下のオープンソースソフトウェアを利用しています。 ・pyopenvr(BSD 3-Clause) ・OpenVR SDK / Valve Corporation(BSD 3-Clause) ・Pillow(MIT-CMU) ・Python / Python Software Foundation(PSF License) ・PyInstaller(GPL 2.0 以降、商用頒布を認める例外条項付き) ・Tcl/Tk(Tcl/Tk License) ・OpenSSL(Apache License 2.0) ・zlib(zlib License) 各ライセンスの全文は、同梱の LICENSE.txt および licenses フォルダに 収録しています。 【免責】 個人制作のため、すべての環境での動作保証やサポートはできません。 環境依存の不具合には対応できない場合があります。 利用によって生じた不具合・損害について、作者は責任を負いません。 ご質問・不具合の報告は Booth メッセージ、反応がない場合は X までお願いします。 同じフォルダにできる error_log.txt を添えていただけると助かります。 作者: ゆるる https://x.com/yururutti